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Energizing Device co.,ltd.
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Speedex L1 HybridVer.561PAS105400 |
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| ●Speedex L1 Hybrid
(LED:高輝度レッド) ●SEECケーブル1本追加&プラス・マイナスケーブルにFCMフィルタ搭載 ●マイナスケーブルを45cmに、SEEC2(外側)を160cmに延長 |
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Speedexはコンデンサ系チューニングパーツの1種で、バッテリーのプラス・マイナスに繋げて使用する物です。 この商品には、バッテリーのプラス・マイナスに接続する為の線のほかに1本「SEECケーブル」と呼ばれる線が標準装備されています。 これは、Speedex本体に近似アーシング機能を持たせ「コンデンサ系チューンとアーシングの相乗効果」を狙う為の物です。 従って、装着予定の車はアーシング施行の有無を問わず より効果を得ることが可能となるのです。 |
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また、個人製作であるがために可能となった「カスタムフィットサービス」によって、ケ−ブルの色や長さはもちろん、SEECケーブルやFCMフィルタの追加、端子の穴径やキャップの色の変更など、細かい指定が可能です。 これは、車によって必要なケーブルの長さが違うだけではなく、各オーナーの理想に より近付ける為の物です。 |
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せっかく
この商品を選んだからには「カスタムフィットサービス」を使わない手はありません。 注文する前に、「本体の装着場所赤◯」「アースポイント緑◯」「配線の通り道青破線」を決めます。 ※場所はNANNTOが独断と偏見で決めておりますが、選択は自由ですよん♪ 場所が決まったら、各配線に必要なケーブルの長さを計測し、メモを取ります。これだけの作業で、施工の自由度と見た目が大きく左右されますので、慎重にお願い致します。 あとは、このメモを参考にオプションを決めて発注するだけなのですが、上手くタイミングを合わせないと受注停止になっていますので、注意しましょう(苦笑) |
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製品が届いたら、(間違いは無いと思われますが)まずは注文通りに作られているか確認しましょう。 ちなみに、製品の他に 付属品としてインシュロックと導電グリスが付いてきます♪ 問題がなければ、いよいよ車への装着作業となります。施工手順については「Energizing Device co.,ltd.」からのMailにて説明されているはずなので、施工方法をプリントアウトして手元に置き、確認しながら慎重に作業をしましょう。 特に注意すべき点は「ショートさせないこと」「線を間違えないこと」「ケーブルに傷を付けないこと」です。結線が終わったら配線をまとめるのですが、高温部や回転部には できるだけ近付けないようにしてください。 また、ケーブルに傷が付きそうな個所にはスパイラルチューブなどの養生を行いましょう。 |
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左の画像は、もちろん施工後の物です。
「カスタムフィットサービス」を利用した事により、全く違和感なく収めることができました。 今回は できる限り目立たないように施工しましたが、スポーティーな製品本体と鮮やかなケーブルの色を活かし「ドレスアップ用品」として施工するのもアリだと思います。 そして効果の程は・・・
気が付いたら また書き込みます (笑) |
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NANNTO RACING 管理人:NANNTO